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新潟県知事

新潟県知事の花角英世です。

新潟県民の皆様の安全と安心を確保することを第一に、同時に
活力ある新潟をつくり、多くの皆様が新潟に住んでいることを
誇りに思い、また多くの国内外の方が新潟に魅力を感じてきて
いただける新潟県を目指してまいります。

新潟県知事 花角英世

トピックス

国土交通省及び財務省へ平成31年度当初予算等に関する要望活動を行いました(平成30年11月27日)

 『住んでよし、訪れてよしの新潟県』の実現に向け、県民生活の安全と安心を確保し、活力ある新潟県を目指すために、今年度当初予算を上回る来年度当初の配分と今年度補正予算の手厚い配分について要望しました。
 知事は、「新潟県の安全・安心につながる防災・減災対策等」について要望した後、「防災・減災対策の重要性は国も十分認識しておられ、県の要望内容はご理解いただけたと思う。」と話しました。

平成31年度当初予算等に関する要望活動(東京都)

日韓交流フォーラム「新潟発 あすの日韓交流を考える」に出席しました(平成30年11月22日)

 新潟開港150周年及び駐新潟大韓民国総領事館40周年を記念し、「第3回日韓交流フォーラム」が開催されました。
 知事は、「国レベルで課題を抱えている時こそ、地域や民間レベルでの交流を着実に進め、相互理解と協力を深めていくことが大切である。」と挨拶しました。

日韓交流フォーラム(メディアシップ)

国民体育大会相撲競技成年男子「三連覇」達成の三選手の表敬訪問を受けました(平成30年11月22日)

 10月に開催された第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」で相撲競技成年男子「三連覇」を達成した三選手の表敬訪問を受けました。
 知事は、「(三連覇の)プレッシャーのかかる中、よく頑張りました。」と選手の健闘をねぎらいました。

国民体育大会相撲競技成年男子表敬(知事室)

柏崎刈羽原子力発電所の透明性を確保する地域の会「情報共有会議」に出席しました(平成30年11月21日)

 柏崎刈羽原子力発電所の透明性を確保する地域の会は、発電所立地地域の住民から構成され、事業者や行政からの状況提供に基づき、柏崎刈羽原子力発電所の状況を確認する事を目的とする会です。この会が主催する「情報共有会議」に出席しました。
 知事は、「段階を踏んで(原子力防災)訓練を実施し、その中で明らかになった課題の解決に取り組み、(原子力災害発生時の)避難計画に反映する。それを繰り返すことにより、避難計画の実効性を高めていきたい。」等と説明しました。

情報共有会議(柏崎市)

第38回JA新潟県大会に出席しました(平成30年11月20日)

 県内JAグループの組合員の関係者など約1.500名が参集した第38回JA新潟県大会に来賓として出席しました。大会では本県農業に関するJAグループの向こう3年間の重点実施項目が決議されました。
 知事は、「本県農業の更なる発展のためには、JAグループの一体となった取組が不可欠であり、県も的確な農業施策の推進に努めてまいります。」と祝辞を述べました。

JA新潟県大会(新潟テルサ)

国民文化祭、全国障害者芸術・文化祭のカウントダウンボード除幕式に出席しました(平成30年11月19日)

 2019年秋に本県で開催する「第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会」の300日前である11月19日に、カウントダウンボードの除幕式を行いました。除幕式には、ボードのイラスト部分を制作した魚沼更生園の皆様や、スペシャルサポーターであるNGT48の加藤美南さん、菅原りこさんがお祝いに駆けつけてくださいました。
 知事は、「誰もがともに共に楽しむ文化祭という趣旨に沿ったカウントダウンボードが完成した。引き続き準備を進めて来年の文化祭が大いに盛り上がるように努力してまいりたい。県民の皆様のご支援、ご協力をよろしくお願いしたい。」と話しました。

カウントダウンボード除幕式(県庁正面玄関)

「忘れるな拉致 県民集会」に出席しました(平成30年11月17日)

 北朝鮮による拉致被害者の一日も早いご帰国を願い、約千人が参加した「忘れるな拉致 県民集会」に出席しました。
 知事は主催者の一人として登壇し、「国の背中を押すためにも、すべての拉致被害者を取り戻すという強い思いで、我々県民も声を上げ続けていきたい。」と訴えました。

忘れるな拉致県民集会(県民会館)

地域農業の振興や後継者の確保育成など、農業・農村の課題について新潟県指導農業士会の皆さんと意見交換を行いました(平成30年11月16日)

 地域農業の振興や後継者の確保育成など、農業・農村の課題について新潟県指導農業士会の皆さんと意見交換を行いました。
 知事は本県農業の現状と方向性について講話を行った後、指導農業士との意見交換において「新潟の強みである主食用米の強みをしっかり維持した上で、幅広い米づくりを進めていくとともに、米だけの一本足打法から脱却し、園芸・畜産も経営の柱となるよう支援していきたい。」と話しました。

指導農業士との意見交換会(ANAクラウンプラザホテル新潟)

トチオンガーセブンの表敬訪問を受けました(平成30年11月16日)

 全編を県内で撮影した映画「炎の天狐 トチオンガーセブン 閻魔堂!地獄の大決戦!!」の県内公開に先駆けて、主演・トチオンガーセブン(星 知弘さん)の表敬訪問を受けました。
 知事は、ロケ地だけでなく、出演者も新潟県出身の方を多く選んだことについて感謝の意を表し、「多くの方々に映画を観に行っていただきたい。また、今後も新潟の魅力発信をお願いしたい。」と話しました。

トチオンガーセブン表敬(知事室)

中央日本四県サミットに出席しました(平成30年11月12日)

 長野県佐久市で開催された中央日本四県サミットに出席しました。
 知事は、「人生100年時代を楽しむための健康寿命の推進」をテーマに、長野県・山梨県・静岡県の知事と意見交換を行い、各県の地域資源を活用した「ヘルスツーリズム」や健康長寿の要因の研究について、四県が連携して取り組んでいくことを確認しました。

中央日本四県サミット(長野県)

全国地すべりがけ崩れ対策協議会会長として政府に要望を行いました(平成30年11月8日)

 平成31年度当初予算等の編成時期を捉え、国土交通省の塚田副大臣と、自由民主党の二階幹事長に対し、地すべり、がけ崩れ及び雪崩に関する事業の促進等について要望を行いました。
 知事は、全国都道府県で組織する協議会の会長として、「住民の安全性確保に向けたハード整備予算の大幅な増額や災害関連事業等に関する補助制度の一層の充実をお願いします。」と話しました。

がけ協要望(東京都)

知事がシンガポールを訪問しました(平成30年11月4日~5日)

 県主催の「新潟県の魅力PRイベントinシンガポール」へ参加するとともに、訪日旅行会社幹部や、現地県人会関係者などと面会しました。
 知事は、PRイベントで「ぜひ新潟に来て、豊かな食、美しい自然を満喫してください」とアピールするとともに、面会した方々に「シンガポールをはじめとした東南アジア地域との人的交流、経済交流をさらに活発化させていきたい。」と話しました。

シンガポール訪問

北海道東北地方知事会議に出席しました(平成30年10月31日)

 山形県上山市にて開催された北海道東北地方知事会議に出席しました。
 東日本大震災からの復興や、広域交通ネットワークの整備など、北海道・東北地方が抱える様々な課題について、8道県の知事が議論を交わし、国への提言や決議をとりまとめました。
 知事は、「健康寿命を延伸に向けて、健康づくり施策を推進するため、データ分析等に関する財政措置や、がん検診に関する法制度の整備など、国による対応を北海道東北地方知事会として要望していきたい。」と話しました。

北海道東北知事会議(山形県)