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新潟県ホーム の中の健康・医療・衛生の中の『にいがた新世代ヘルスケア情報基盤』シンポジウムを開催しました。
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『にいがた新世代ヘルスケア情報基盤』シンポジウムを開催しました。

2019年02月04日
 平成31年1月28日に新潟日報メディアシップにて「県民の暮らし、医療・介護現場をより良い環境に変えるために、データをどう利活用するか」をテーマにした「にいがた新世代ヘルスケア情報基盤」シンポジウムを開催しました。

内容(プログラム)

【基調講演①】
「国のデータ利活用の動向」
厚生労働省医政局 研究開発振興課長 伯野 春彦 氏
【基調講演②】
「にいがた新世代ヘルスケア情報基盤」
新潟県福祉保健部 健康情報管理監(慶應義塾大学医学部教授) 宮田 裕章 氏
【講演】
「新潟のビッグデータを活用した健康長寿日本一への挑戦」
新潟大学医学部 教授 曽根 博仁 氏
【パネルディスカッション】
テーマ「県民の暮らし、医療・介護現場をより良い環境に変えるために、
データをどう利活用するか」

[モデレータ]
新潟県福祉保健部 健康情報管理監(慶應義塾大学医学部教授) 宮田 裕章 氏

[パネリスト]
新潟大学大学院 保健学研究科 教授(保健師) 小林 恵子 氏
新潟県厚生農業協同組合連合会 佐渡総合病院 病院長 佐藤 賢治 氏
新潟大学医学部 教授 曽根 博仁 氏
全国健康保険協会新潟支部 企画総務部長 田中 正行 氏
新潟県医師会 理事 堂前 洋一郎 氏

シンポジウムの様子

基調講演①の様子
基調講演②の様子
講演の様子
パネルディスカッションの様子①
パネルディスカッションの様子②

【参考】

「にいがた新世代ヘルスケア情報基盤」プロジェクト推進委員会の開催状況
会議資料等については下記リンクから閲覧できます。